日常生活の賠償責任保険については、定期的にご案内をさせて頂きたいと
思っています。
お客様には是非、賠償保険をお付けいただきたいと思ってご案内しています。
自動車保険だけでなく、火災保険や傷害保険、カードなどに賠償保険がついて
いるか確認をしてくださるとありがたいです。
更に示談交渉付(東京海上日動火災では自動車保険に付帯できます)が
望ましい。自動車保険では更に弁護士費用等補償特約をお勧めしています。
なぜなのか。
お知りになりたい方はご連絡下さい。
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関東では初雪が降ったようですが、ここ大阪はなんとか晴れています。
さて、今日は風邪の日です。
1795(寛政7)年のこの日、相撲興隆の祖といわれる近代無比の
名横綱・谷風(谷風梶之助)が感染のため死去したことから風邪の日と
言われているそうです。
今年の風邪は長引きます。年末からの咳が、まだ抜けません。
インフルエンザも、どちらかというと、A型が流行っているようです。
やはり、手洗いうがいは大切です。
1989年の今日、今上天皇(明仁)の即位の為、元号法に基づき「平成」に改元。
安岡正篤が考案したとされる元号であるが、「平成」の名前の由来は、
『史記』五帝本紀の「内平外成(内平かに外成る)」、『書経』大禹謨(偽書)の「
地平天成(地平かに天成る)」からで「内外、天地とも平和が達成される」という意味。
元号に「成」が付くのは初めてである。なお、平成は慶応改元の際にも候補に上がった。
「平成」は、元号法が制定された際に陽明学者・安岡正篤が考案したと言われ、
改元時の内閣総理大臣・竹下登ら政府首脳も決定前から執心していた。また、閣僚など
を通じ、「平成」や「修文」などの候補が外部に漏れ、幾ばくかの国民の間では予想する
事も可能であった。
政府は、1989年(昭和64年)1月7日の午後、「平成」「修文」「正化」3つの候補にあげ、
「修文(しゅうぶん)」、「正化(せいか)」の2候補はローマ字表記の頭文字が「昭和」と
同じ「S」になるので不都合ではないかという意見が出て「平成」に決まったと伝えられる。
同日14時10分から開かれた臨時閣議に於いて新元号を正式に決定し、14時36分、
内閣官房長官の小渕恵三が記者会見で発表。
「只今終了致しました閣議で元号を改める政令が決定され、第1回臨時閣議後に
申しました通り、本日中に公布される予定であります。新しい元号は、平成であります」
と言いながら新年号を墨書した台紙を示す姿は、新時代の象徴とされた。
ちなみに、平成と文字を墨書きしたのは、内閣総理大臣官房(当時。中央省庁再編後
は内閣府大臣官房)人事課辞令専門職の河東純一である。
記者発表の20分ほど前、「平成」と鉛筆で書かれた紙片を渡され、新元号名を知る。
その後、河東自らが用意した4枚の奉書紙にそれぞれに平成と書き、4枚目を額に入れ、
ダンボールと風呂敷で梱包したものが小渕内閣官房長官の元へと運ばれた。河東本人談
として、初めて平成と知ったとき、「画数の少ない字は形が取りにくく、書きにくい」と思った
そうである。また、4枚目を選んだのはうまい下手に関係なく、はじめから4枚目を提出する
つもりだったとも語っている。
新元号を墨書する場所は、予め同官房内政審議室の会議室と決められていた。入室した
際の同室では数人が別の作業を行っていたので、頼んで作業机の片隅を空けてもらい、
「平成」を書き上げた。作業机は比較的高く、椅子はパイプ椅子で、周囲もやや喧騒であった
ため、非常に書きにくかったそうである(TBSラジオ「伊集院光・日曜日の秘密基地」より)。

画像左からデビュー順に、あんしん生命の「あんしんセエメエ」 スカパーの「安心執事」
nttdocomoの「ひつじのしつじ」です。大丈夫なのでしょうか。腕の曲げ方まで...。
これ以上は書きませんが。

今年もよろしくおねがいします。
淀川河川敷で凧を撮ろうとしたのですが、上空高くにある凧は
携帯電話のカメラでは撮れません。そこで「凧逃げ」して金網に
引っかかっている凧をパチリ。
ところで「凧逃げ」で検索しても、ほとんど当たりませんね。
糸が切れて飛んでいく凧を、私が子供の頃はそう呼んだのですが、
実は一般的ではなかったようです。では、何と呼ぶのか?
特に呼び名はないのか??